働く独女の戯言、独り言by林ティアラ

働く独女の日常とフィギュアスケート愛を語ります。

本日のランチもPaulのパン。

昨日、Paulのパンをランチに食べたお話を書きました。

 

幸せ感じるPaulのパン。 - 働く独女の戯言、独り言by林ティアラ

 

 

本日も昨日と同じく、午前は職場、午後出先というスケジュールでした。

 

で、昨日と同じく、ランチにPaulのパンを食べたくなりました。

 

 

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本日はちょっと遅めに店に入ったせいか、いつものバゲットのサンドイッチがなく、クロワッサンのサンドイッチにしました。

 

硬くない分、こちらの方が食べやすいです。

また、クロワッサンのほのかな甘味と塩気がチーズやハムとマッチして、美味しかったです。

 

りんごのパイは、ヘビロテしているメニュー。

 

パリパリのパイ生地に、甘いりんごがたまりません。

 

 

本日も美味しくいただきました。

 

 

明日は、一日職場にいる日です。

ランチはテイクアウトにする予定。

 

またPaulでパンを買っているかもしれません…

 

 

 

幸せ感じるPaulのパン。

職場の近くに、パン屋さんのPaulがあります。

 

 

コロナ第5波以来、ランチはテイクアウトすることが多くなりましたが、出勤途中にPaulで買っていくこともしばしばでした。

 

 

Paulのパンはちょっとお高いですが、味が濃く、かみごたえがあり、あ、パン食べてるなとしみじみ思えます。

 

 

今日は、一度職場に出てから午後出先に行く日だったので、久しぶりにイートインで食べました。

 

 

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カタカナが苦手で名前を今書けと言われても無理なのですが…

 

 

バゲットのサンドイッチは私の定番で、ランチするときには必ず食べるものです。

 

 

もう1品は甘めのものを買うのですが、今日食べた栗のパンは、甘さ控えめながら、しっかり栗の味がして、とても美味しかったです。

 

 

コーヒーも美味しかった。

以前より美味しくなった気がします。

 

 

パンとコーヒーが美味しいと、なんとも幸せな気持ちになれます。

 

 

それほどゆっくりはできませんでしたが、今日のランチはしみじみ良いランチでした。

 

お昼にピザを食べました。

本日は、午前はかかりつけ医の受診、午後から出先に向かう予定でした。

 

受診が早く終わったので、出先に向かう途中の東京駅で下車。

早めのランチを取ることにしました。

 

丸ビル、新丸ビルのレストランフロアはお店が豊富で選びやすいので、どちらかで食べることにしました。

 

まず丸ビルに行って、レストラン街のマップを見たら、美味しそうなピザの写真があります。

 

ランチはピザを食べることにしました。

 

5階に上がると、エスカレーターの直ぐ近くにお目当てのお店が。

 

ピザやパスタとドリンクのセットが1400円。

デザートやサラダを250円で追加できます。

 

 

ピザのランチにサラダを追加しようと決めてお店に入りました。

 

 

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サラダはバルサミコ酢が効いたドレッシングでさっぱり食べられました。

 

マルゲリータピザも程よい大きさでぺろりといけました。

若干塩味がきつめに感じましたが、香ばしく、チーズもちょうどよくトロリとしていて、食べやすかったです。

 

最近まで、コロナ第5波が怖くて、ランチもテイクアウトで済ませてしまうことばかりでした。

 

最近になって、美味しいもの食べようという気持ちになってきたところです。

 

 

初めて入ったお店でしたが、美味しくいただきました。

また行こうと思います。

 

ごちそうさまでした。

宮原知子の「小雀に捧げる歌」復活が嬉しい。

本日、仕事が早く終わったので、そそくさと帰宅しました。

 

 

そして、録画していたスケートアメリカの男女ショートプログラムを見ました。

 

 

注目選手をピックアップしての放送は若干ムカつきますが、無駄な演出がなくポンポンと演技が見られたのはよかったです。

 

 

男子ではやはり優勝したヴィンセント・ジョウがよかったです。

YouTubeでも見ましたが、改めて見ると、演技が一皮剥けた感じがしました。

 

 

長すぎて動きが緩慢に見えた手足がしっかりコントロールされて、演技がとても美しくなりたした。

 

 

一番嬉しかったのは、宮原知子さんのショートプログラム

 

 

何年か前のプログラム「小雀に捧げる歌」を今シーズン再演することになったようです。

 

 

このプログラムは曲も素敵なのですが、宮原さんの品の良さやひたむきさがとてもよく表現されていて、彼女にぴったりなのです。

 

 

世界選手権で銀メダルをとったときのフリー「初恋」と並んで大好きなプログラムです。

 

 

それがまた見られて、とても嬉しかった。

 

 

ジャンプのミスや減点はありましたが、演技自体はとても伸びやかで、宮原さん自身も楽しそうに滑っていたので、こちらも楽しい気持ちで見られました。

 

 

また、宮原さんはおしゃれさんで、衣装も毎回素敵なのですが、今回の衣装も、背中の開き具合やドレープが舞踏会のドレスのようで本当に素敵でした。

 

 

オリンピックシーズンの楽しみがひとつできました。

 

 

宮原さんには、是非このプログラムでオリンピックに行って欲しいです。

 

宇野昌磨くんのステファン・ランビエール化?

フィギュアスケートグランプリシリーズの季節が始まりました。

 

今週末は、初戦のスケートアメリカが行われており、現時点で男子シングルの結果が出たようです。

 

scramble-talk.com

 

優勝はアメリカのヴィンセント・ジョウ、宇野昌磨くんが2位。

SPで4位と出遅れたネイサン・チェンは巻き返せず3位に終わったということです。

 

テレ朝さんが地上波で今日の深夜にやっと男女のSPを放送する・・・という視聴者無視の放送スケジュールを組んでくれたおかげで、私は、男子のSPの演技は、宇野くんと、ネイサンとジョウのをYou Tubeで見たところです。

 

その感想ですが、宇野くん、演技が現師匠のランビエールに似てきたなあと思いました。

 

宇野くんは、以前は山田満知子樋口美穂子コーチのもとで練習していて、振り付けも樋口コーチがやっていたわけですが、国際的な評価は置いておくとして、腕の使い方が単調で、どの曲をやっても似たような振り付けになっているのがとても気になっていました。

 

昨年は、コーチを途中までつけていなかった一昨年のプログラムを使っていたのであまり感じませんでした。

が、今回始めて今季のショートを見た限りでは、腕のしなやかなフリや、最後のキメポーズの背中の美しさなどを見るにつけ、現役時代「舞踊家」のようにも見えたコーチのランビエール師の影響がとても大きく出ているなあと感じました。

 

ポップで今風な感じはまったくなく、古典的で繊細な舞を感じさせる演技。

本来持っていた宇野くんの良さがいよいよ出てきたな・・・と感心したところです。

 

フリーはボレロだそうで、こちらもまだ今季演技を見ていないのですが、とても楽しみです・・・

 

フィギュアの男子は、国内を見れば鍵山優真くんが台頭し、世界を見れば、(今回は崩れたとはいえ)ネイサンがぶっちぎりのトップを走っている状態。

 

一時低迷した宇野くんがどう戦うのかは、宇野ファンの私としては懸念していたところではありますが、今回のスケートアメリカの演技を見て、一皮むけたことがひしひしと感じられ、オリンピックで2大会連続のメダルもありうる、十分に戦えると確信したのでありました。

 

それにしてもテレ朝・・・スケートファンの懐につけこんで「ライブで見たい人は金払え」なんて守銭奴みたいなことはせずに、地上波でまともな時間にまともな放送をしてください。

 

 

 

意外にハマってる原田知世のスナックキズツキ。

テレビ東京金曜深夜のドラマ、スナックキズツキ。

 

原作は益田ミリさんの同名マンガです。

 

スナック キズツキ

スナック キズツキ

Amazon

 

以前、このブログで、ドラマ化するなら主演は江口のりこ原田知世は可愛すぎるのではないか?と書きました。

 

結局初回から見ていて、昨夜第3話でした。

 

現時点での結論は、

 

原田知世でも、まあ、悪くない

 

というところです。

 

演出が全体に、柔らかく優しく静かな感じで、原作のあっけらかんとした感じは抑えられています。

 

私が江口のりこが良いと思ったのは、この原作のあっけらかんとした感じがよく似合うと思ったからです。

 

この演出なら、まあ原田知世なんだろうな、という感じです。

 

原作は、割と無駄なく、みんなちゃっちゃとスナックキズツキを訪れるのですが、それだと放送時間がもたないからなのか、割と登場人物の心の呟きとか、置かれてる現状とかの部分がドラマは多いです。

 

個人的にはそういうの省いて、あくまで原作に忠実に放送時間内に2話分突っ込んでも良かったんじゃないかとも思います。

 

が、そこには大人の事情があるのでしょう…

 

ただ、原作のイメージが壊れているかというと、そういうわけでもなく、深夜にひとり静かにしっとり見るにはいいな、と思います。

 

ドラマは基本見ないハヤシですが、今は月曜日のNHK古見さんはコミュ症です。」とあわせて2本見ています。

 

たまにドラマ見るのも、悪くないものです。

 

やはりdosaのラバリジャケットはいい!

憧れだったdosaのラバリジャケット。

 

 

今年の5月に購入しました。

 

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妹が以前から愛用していて、ずっといいなと思っていたのですが、以前試着した時にあまり似合わず、買わずにいました。

 

 

今年の5月に帰省した際、札幌のセレクトショップnouerさんで一番大きいサイズを試着したところ、バランスがとれて今までになく良い感じに見えました。

 

 

それで思い切って購入しました。

 

 

薄手のカディコットンで、長袖ですが、夏も涼しく着られました。

 

 

秋に入ってからは、インにTシャツを入れたり、ジャケットを重ねたりして楽しんでいます。

 

 

今日はオーバーサイズのカーディガンを羽織って、仕事に着て行きました。

 

 

裾のギャザーがなかなかにボリューミィなので、着こなしが単調になるかと思いきや、案外重ね着を楽しむことができます。

 

 

冬は、インにリブのタートルネックを合わせても良さそうです。

 

 

良い買い物をしました。

 

 

買ったのは白ですが、ちょっと濃いめの色も欲しいなと思っています。

 

 

出逢う機会が限られているアイテムなので、お会いしたらエイヤで買おうと思っています。